そのサービスの目的は?人材エージェントの限界点

おはようございます!

今日も仕事・キャリアについて考えていきましょう!

〜今日のテーマ〜

そのサービスの目的は?

人材エージェントの限界点

★結論★

人材エージェントは

あくまでも求人紹介のプロであって

「キャリアアドバイスのプロ」ではない

 

キャリア・仕事に迷った時に

人材エージェントに

とりあえず登録をする人がいますが

それは大きな間違いです

彼らは求人紹介をしてくれるのであって

キャリアの相談を中立的に

聞いてくれる訳ではありません

それは人材エージェントのビジネスモデルによって

起こってしまうことです

どんなビジネスでも同様ですが

「お金がどこで発生しているのか?」

で考えるとどこにそのビジネスの目的があるのかわかります

お金が発生する場所を見極めると

サービスの目的が理解できます

 

人材エージェントを使うときは

転職の意向が高いとき

そして、方向性が定まっているときに

使ってみてください

関連記事

  1. 【必見!】年収を上げるために絶対に押さえるべき3つのこと

  2. およそ27倍! 社会人になってからも 勉強する人と勉強しない人の 違い…

  3. 「30代平均年収、437万円」から考える、日本における生存戦略とは

  4. 大企業だから安心ではもう危ない!

  5. 離職率37%。仕事が嫌だと思った時に考えるべきこと5選

  6. 新卒・第二新卒が、「会社を辞めたい!」と思った時に考えるべきこと5選

PAGE TOP