そのサービスの目的は?人材エージェントの限界点

おはようございます!

今日も仕事・キャリアについて考えていきましょう!

〜今日のテーマ〜

そのサービスの目的は?

人材エージェントの限界点

★結論★

人材エージェントは

あくまでも求人紹介のプロであって

「キャリアアドバイスのプロ」ではない

 

キャリア・仕事に迷った時に

人材エージェントに

とりあえず登録をする人がいますが

それは大きな間違いです

彼らは求人紹介をしてくれるのであって

キャリアの相談を中立的に

聞いてくれる訳ではありません

それは人材エージェントのビジネスモデルによって

起こってしまうことです

どんなビジネスでも同様ですが

「お金がどこで発生しているのか?」

で考えるとどこにそのビジネスの目的があるのかわかります

お金が発生する場所を見極めると

サービスの目的が理解できます

 

人材エージェントを使うときは

転職の意向が高いとき

そして、方向性が定まっているときに

使ってみてください

関連記事

  1. 表面的な仕事の意味とは何か?

  2. 【個人的に思う】仕事の選択肢を減らす人の共通点と解決法

  3. 【プロが伝えたい!】キャリアプランの明確化のために、経験の棚卸しが必要…

  4. 【必見!】年収を上げるために絶対に押さえるべき3つのこと

  5. 目的も希望もやりがいもないけどリスク0を目指すリスク

  6. あなたの給料は“何”の対価?今こそ考える働き方

トップへ戻る
Verified by MonsterInsights